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パナソニック、シャープ、東芝ライテックなどからLEDシーリングライトの新製品が発売されました。
各々特色があるものの、光色を自分の好みに変化させることができたり、時間帯によって自動変化させるものがあったり、節電機能を充実させたものなど、どれも調光・調色機能が充実し、LEDならではの長寿命に応じた省エネ性が売りとなっているようです。

今年3月の時点で、シーリングライトの販売数量に占めるLEDタイプの構成比は88%まで増加しました。従来の蛍光管タイプと販売数量が逆転し、蛍光管タイプからLEDタイプへの付け替えが進んでいます。

さて、そんな中で購入する時の重視するポイント1位から、
   ①価格
   ②明るさ
   ③寿命の長さ
   ④節電性能
と、経済性と省エネに対する意識が高いことが伺えます。

今回の新商品の実売価格では、5万円代~9万円代と幅が広くなっていますが、蛍光管タイプにくらべ2~4割消費電力が少なく、寿命も約4万時間と長く、経済性・省エネ性を考える上でLEDは外せないのかもしれませんね。


パナソニック   エバーレッズ HH-LC712A
シャープ     DL-C514
東芝ライテック  LEDH82120YLC-LT2


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テーマ:リフォーム
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